タンク(Tank)のご購入、試乗のことなら、札幌トヨペット


  1. 全14色のボディカラー
  2. 運転のしやすさ
  3. ゆとりのある広々空間
  4. 気が利く装備
  5. 衝突回避支援システム
  6. 低燃費
  7. お支払いシミュレーション

ミニバンより小さく扱いやすいサイズ「1.0L 両側スライドドア」の使えて頼れる相棒


全14色の個性的なボディカラー。
あなたは何色?


運転のしやすさ
まずは、運転席に座って視界の良さをぜひ確かめてください。

高いアイポイントと広い前方視界で運転しやすい

高いアイポイントと広い前方視界で運転しやすい

広いガラスエリアとヒップポイントを高くすることで、ミニバンのような見晴らしを実現しています。
しかも運転席からフードやフェンダーが確認しやすいので、車両感覚がつかみやすく、狭い道でのすれ違いや曲がり角も安心です。


ゆとりのある広々空間


気が利く装備
乗る人すべてに、快適なドライブと心地よいくつろぎを提供する装備を採用。


安全性能
(スマートアシストⅢ)
運転中のヒヤッに備える!

衝突回避支援システム(スマートアシストⅢ)を設定

クルマの周囲を認識し、運転中の「ヒヤッ」とするシーンで事故の回避を図る「スマートアシスト」がさらに進化しました。ソナーセンサーに加え、ドライバーの視界や頭上空間を妨げない小型のステレオカメラを搭載。歩行者や先行車、対向車、障害物などの様々な情報を的確に捉え、ドライバーへの注意喚起や緊急ブレーキ、ハイ&ロービームの切り替えなどで安全運転を支援します。

  • ステレオカメラ

    ステレオカメラ

  • ソナーセンサー(フロント)

    ソナーセンサー(フロント)

  • ソナーセンサー(リヤ)

    ソナーセンサー(リヤ)

コーナーセンサー

クルマの前後のセンサーで障害物を検知。距離に応じて警告音を変えてお知らせします。

コーナーセンサー作動

*.表示例(点灯)はTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ装着車の場合。X“S”はLCDマルチインフォメーションディスプレイに表示(点滅)となります。

衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)

衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)

走行中に前方の車両と歩行者を認識し、衝突の危険性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに危険性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減に寄与します。

  • 衝突警報機能

    走行中に前方の車両や歩行者をステレオカメラが検知し、衝突の危険性があると判断した場合、ブザー音とディスプレイ表示でドライバーの注意を喚起します。

    衝突警報機能
  • 事前ブレーキ

    衝突の危険性がさらに高まったとシステムが判断した場合、自動的に弱いブレーキをかけます。

    事前ブレーキ
  • 被害軽減ブレーキアシスト

    事前ブレーキが作動している時にドライバーがブレーキペダルを踏み込むと、ブレーキアシストが作動し、ブレーキ制動力を高めます。

    被害軽減ブレーキアシスト
  • 緊急ブレーキ

    衝突が避けられないとシステムが判断した場合、強いブレーキで減速。衝突の回避や、被害の軽減をサポートします。

    緊急ブレーキ

■対車両の場合は前方約60m以内で検知し、対歩行者の場合は前方約30m以内で検知します。また、作動したときの速度差が約4~約30km/hであれば衝突を回避できる場合があり、速度差が約30~約80km/h(対歩行者の場合は約30~約50km/h)であれば被害を軽減できる場合があります。 ■夜間または、トンネル内、屋内の駐車場など暗い場所ではステレオカメラが前方車、歩行者を正常に認識できず、システムが適切に作動しない場合があります。 ■状況によっては、衝突回避支援ブレーキ機能が作動せず、衝突の回避、被害の軽減ができない場合があります。 ■衝突回避支援ブレーキ機能作動中にアクセルペダルを踏んだ場合等には、作動を解除する場合があります。 ■衝突回避により車両停止後、衝突回避支援ブレーキ機能が解除されます。クリープ現象により前進しますので、停止後は必ずブレーキペダルを踏んでください。 ■衝突回避支援ブレーキ機能は、主に先行車、歩行者に作動します。ただし、二輪車や電柱、壁などに対しても作動することがありますが、これらへの衝突を回避することを目的とはしていません。 ■歩行者が大きな荷物を持っているなど、ステレオカメラが歩行者として正しく認識できない場合は作動しません。 ■車両、バイク、自転車、歩行者の割り込み、飛び出しには対応できません。 ■被害軽減ブレーキアシスト機能は、速度差が約30~約80km/h(対歩行者の場合は、約30~約50km/h)で作動します。
*. 表示例(点灯)はTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ装着車の場合。X“S”はLCDマルチインフォメーションディスプレイに表示(点滅)となります。
■上記の図は作動イメージです。

誤発進抑制制御機能(前方・後方)

約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(必要以上にアクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とディスプレイ表示でドライバーの注意を喚起します。

誤発進抑制制御機能
(前方)

誤発進抑制制御機能(前方)

前方約4m以内に障害物等があることをステレオカメラあるいはソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを「D」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
誤発進抑制制御機能(前方)
誤発進抑制制御機能
(後方)

誤発進抑制制御機能(後方)

後方約2~約3m先までに壁などの障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを「R」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
誤発進抑制制御機能(後方)

■エンジン出力を制限することで、急な発進を抑えます。
■ハンドルを切ったり、ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は、右左折の意志があると判断し、システムは 作動しません。
■ワイパーを高速で使用中は、ソナーセンサーでの誤発進抑制制御機能が前後ともに停止します。ただし、ステレオ カメラによる前方誤発進抑制制御機能は動作します。
■制御時間には制限があります。一定時間アクセルペダルを踏み続けるとアクセル操作に応じて加速しますのでご注 意ください。
*. 表示例(点灯)はTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ装着車の場合。
  X“S”はLCDマルチインフォメーションディスプレイに表示(点滅)となります。

車線逸脱警報機能

約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへブザー音とディスプレイ表示で警報し、逸脱回避操作を促します。

車線逸脱警報機能

■道路上の車線がかすれていたり、汚れたりしている場合は、作動しません。
■ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。
*. 表示例(点灯)はTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ装着車の場合。
  X“S”はLCDマルチインフォメーションディスプレイに表示(点滅)となります。

オートハイビーム

対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。

ハイビーム・ロービーム自動切換え

■自車速度約25km/h以上で作動します。
■ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限度があります。運転時には常に周囲の状況に 注意し、状況に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。

先行車発進お知らせ機能

信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。

先行車発進お知らせ機能

■ブレーキペダルを踏んでいる時に作動します(シフトポジションが[P]・[R]の時は作動しません。[N]の時はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します)。
■前方約10m以内の先行車が約3m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。
*. 表示例(点灯)はTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ装着車の場合。
  X“S”はLCDマルチインフォメーションディスプレイに表示(点滅)となります。

■スマートアシストⅢに頼った運転は絶対に行わないでください。スマートアシストⅢは、ドライバーの判断を補助し、事故被害の軽減を目的としています。脇見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車や歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏むなど距離を保ち、安全運転を心がけてください。 ■スマートアシストⅢの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨等の道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。 ■雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラ、ソナーセンサーが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。 ■作動条件下であっても、システムが作動しない場合があります。 ■このほか、スマートアシストⅢについて重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱書をご覧ください。 ■スマートアシストⅢの詳細は、販売店におたずねください。


低燃費
その他、走行抵抗の低減やボディの軽量化を測り低燃費を実現しています。

ボディの軽量化を測り低燃費を実現しているTANK
JC08モード走行燃費 22.0km/L
エコカー減税:自動車所得税60%減税/自動車重量税50%減税

お支払いシミュレーション
新しいクルマの買い方
”トリプルアシスト”知ってました?

トリプルアシストお支払いシミュレーション

※「使ってバック」にご加入いただかない場合でも、「クレジット一体型保険」にご加入いただけます。

Assist01

残価設定型プラン(らくトクプラン)
おクルマのクレジット。月々のお支払いが軽くなる方法あります。

60回(5年)払いの場合
60回(5年)払いの場合
最終回のお支払方法をその時のあたなたの生活に合わせて3つのプランが選べます。

見積りシミュレーション

  1. 例えば…
    TANK X 4WD 5人乗り
  2. らくトクプラン
    月々5,700円
  3. 通常割賦
    月々15,800円

頭金337,760円初回お支払い金額8,902円ボーナス月支払額1月/80,000円、7月/80,000円お支払い期間5年

  • ※価格にはオプション価格は含まれていません。
  • ※保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
  • ※上記お支払いプランでは、メーカー希望小売価格を現金販売価格として、平成28年11月登録、支払い開始12月、ボーナス1月・7月で試算した一例です。お支払いについてはこの他にも様々なプランを設定できます。詳しくは当社営業スタッフにお問い合わせください。

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使ってバック
ポイントが使いやすくクレジットのお支払いが簡単。

トヨタだからこそできた新しいタイプの商品

新車購入時に「使ってバック」(毎月充当)を利用した場合のイメージ
新車購入時に「使ってバック」(毎月充当)を利用した場合のイメージ

TS CUBIC CARDのご利用で貯まったポイントを、お車のクレジットご利用期間中1ポイント=1.5円でキャッシュバックできるトヨタならではのサービスです。
キャッシュバックの方法は「月々クレジット支払額への充当(毎月充当)」と「年1回のお振込」からお選びいただけます。 ポイントが使いやすくクレジットのお支払いが簡単

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トヨタのクレジット一体型保険
クレジットと自動車保険がひとつになっておトクに。

クレジット一体型保険のご紹介
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おクルマのクレジットと自動車保険。2つが1つになったお得なセット。
  • トヨタ販売店ならではの自動車保険!
    トヨタファイナンスのクレジットを利用しておクルマをご購入されるお客様だけがお選びいただける、おクルマのクレジットと保険がセットになったメリットあるお得なプランです。
  • 長期でご契約いただける自動車保険です!
    おクルマのクレジットに合わせ、保険期間(ご契約期間)を2~5年に設定いただけます。
    月々の払込額もおクルマのお支払いと合わせて毎月定額でお引き落としとなります。
    ※おクルマのご購入にあたり、月々均等払のクレジットをご利用の場合

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